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今村暁塾長

今村暁塾長

この弥生台で塾を開校して10年が経ちました。今までに中学受験生、高校受験生、大学受験生だけでなく、不登校児、引き籠り児、LD児、ADHD児など、たくさんの子どもたちを見てきました。仕事として「成績を上げる」ということに対して真摯に取り組みたいと考えています。それと同時に「もっと大事なことがある。大事なことは受験が終わってからも、大人になってからも役に立つ経験を積むことや、良い習慣づくりである」と考えています。子どもたちが大人になってからも「自分は子どものときにアシストっていうおもしろい塾に通っていたんだ。楽しかったなぁ」と思ってもらえるような塾でありたい、と考えています。今は巣立っていったたくさんのOB、OGが時々連絡をくれたり、訪ねてきてくれることが、嬉しくて仕方ありません。

著書

  • 「3分間日記」(かんき出版)
  • 「親が子どもに教える一番大切なこと」(三笠書房)
  • 「子どもの成績を決める親の習慣」(PHP出版)
  • 「子どもは錯覚で伸ばす」(KKベストセラーズ)

 

メディア関連

  • NHKで「3分間日記の特集」
  • 朝日新聞「BE」に掲載
  • 読売
  • 日経キッズプラスで特集
  • プレジデントファミリーで特集
  • その他、多数掲載

 

生徒の声

アシストではたくさん集中して勉強しました。夜中12時を過ぎても勉強することもありましたが、休み時間になると今村先生とプロレスをしたり、サンドバッグを叩いたり、本当に楽しかったです。小学校のときにメリハリをつけて勉強をしたのが良かったと思います。高校一年のときには自分で留学先を見つけてきてアメリカへ一年留学してきました。そして帰国後も本気で勉強し、大学受験では早稲田も慶應も受験した学部はすべて合格することができました。今から思えば、今村先生が僕の突拍子もないバカ話にもつき合ってくれて「思ったことはできる」という気にさせてくれたことが、留学する勇気や行動力を与えてくれた原点だったような気がします。

(浅野中学・高校→早稲田大学政経学部 Wくん)

中学受験では「勉強が楽しかった」し、「苦手意識」を持つこともなく、自分を天才と思えたまま中学に進めたことが、その後に大きく影響したと思っています。たぶん、いつも自分を天才扱いしてくれた「アシスト」と今村先生のおかげだと思います。何の理由もなく「自分はできる」と思いこんでいたのです。アシストでは小・中学校と変な発想をしても否定されることなく、おもしろがってもらえたので、「トップ校に合格する」ということを思い続けられたのだと思います。目標を定めたら、すんなりと勉強に集中することができ、その結果、慶応大学に現役で合格することができました。

(公立小学校→攻玉社→慶応大学 増田くん)

中学受験をすることを決め、自分で塾も決めました。アシストでは1対1で教えてもらえるので質問しやすく、教室が自由学校のようで明るく楽しい空気が気に入りました。授業はO君と今村先生に教わりました。そしてO君と一緒に揃って慶應普通部に合格することができました。とにかくいつも楽しかったです。中学に入ってからはクラブ活動にも一生懸命取り組みました。高校ではアメリカンフットボール部に入り、神奈川県選抜にも選ばれ、U−19の日本代表候補にも選ばれました。文武両道できたのも「そういうのがかっこいい!」と思いこめるようになったからだと思います。卒業してからもいつも今村先生は相談に乗ってくれるので会うのが楽しみです。

今村先生は、テスト前になるといつも課題を出してくれて出来るまでやらせてくれます。

(武蔵野工業大学付属中3 Sくん)

 

今村先生は、よく相談を聞いてくれたり、悪いことをした時ちゃんと聞いてくれたりしていい先生です。分かりやすく教えてもらって、授業も楽しいです。今まではたくさん技をかけられてきました。1年生の頃からアシストに来ているので、今村先生はぼくのことを良く知っています。

(武相中2 Nくん)

 

今村先生は、独自のコミュニケーション手段でよく暴れている先生です。おちゃらけているようで深そうな感じがします。なので聞きたいのですが、あなたにとって「人の生きる目的」ってなんですか?

(聖光学園高1 Tくん)

 

塾長は、いつも楽しく面白おかしく教えてくれます。また、色々な問題集を持ってきてくれて、分からないところは、徹底的にやってくれるので、苦手なところでも克服できます。

(桐光学園中1 Kくん)

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